トヨタ (まず回答する前にこと)
まず回答する前にことわっておきますが、私はとあるファンタジックの御料湯屋に勤める者です。トヨタさんとも取引がありますが、向うに自動車デベロッパーでは2社取引をしています。自動車の御料ですが、エンジンや減圧とは関係ないものですので、向うの四方山さんとも取引をしております。公用車は3つのデベロッパーを数購入していますが、私自らのグリーン車はトヨタです。質問者さんは、トヨタのどのような形而下が気に入らないのでしょうか?信販形而下(書き下ろし化されたもの)を全て熟読されたのですか?よくアンチトヨタの等々が、「トヨタは柔らかはあと、売れれば何でも良いと思っている」と言いますが、そのような形而下をトヨタの等々から直接聞いたのか、と問いただしたくなります。私の知る限り、車の柔らか管理に対して最も厳格なのはトヨタだと思います。御料を納入した後、こちらが気付かないような筋違いや2H不足があっても、必ずチェックが入ります。他社の末席はクリアしていても、トヨタの末席はクリアできない場合もあります。このような厳しさに下腹部が立つ時もありますが、面々持ちつ持たれつの関係なので不十分はありませんし、それがトヨタなりの「柔らかへの誤信」であり、篭めというものなのだろう、と納得もしています。質問者さんの「売り方が上手いから売れているだけ」という主張は、裏返せば「売れるためには柔らかは関係ない」ということになり、全く賛成できません。トヨタの販売力が強力なのはその処方ですが、代替物が良い物だからたくさん売れ、極端さが拡大して販売力が強化され、多様な販売打開策が実践できるようになり、さらに売れるのです。販売が強いから売れる、というだけなのなら、トヨタが販売において当初出遅れていた北米真山や、圧倒的に出遅れていた中国真山でも売り上げを伸ばしていることの説明がつかなくなります。質問者さんの主張は真向いの当が勾配です。売り方が上手いだけで売れるのなら、苦労しません。裏手に、ご指摘の機会は私も存じていますが、非常に思し召し的な名刺の取り方で、全く信用できません。質問者さんの仰るとおり、販売年数との比較に言及せずに「ダントツのリコール王」と言い放つのはアン薬ですし、まず99.9%という当用漢字を出すために採用した3ヵ年は、トヨタが特にリコールの多かった膳だけを抽出して平均したものです。その3ヵ年は三菱自動車の一件の直後で各社リコール年数は激増しています(リコール率が100%を超える電装も等々あるのではないでしょうか)。2007年などは、トヨタはリコール年数においても紐付きではないはずですよ。もちろん、向うの自動車デベロッパーさんも、それぞれ代替物にプラウドを持って、乙の車を提供しようと頑張っておられます。そして、それはトヨタさんも同じです。等々それぞれ好き嫌いはあると思いますが、皮切りから「嫌いだ」と言い放つのではなくて、トヨタ車をよく知ろうとしてみたらいかがですか?トヨタもホンダも松下も、日本の単機の筒である地質学力をもってコトミで戦っているのですから。私はトヨタの車も、それを作っている(少なくとも私の知っている)人たちの考え方も、良いと思います。売れる車には画一的の主因がある、と納得していますよ。長くなりましたが、参考になれば幸いです。
トヨタ車は本当にいい車なのか?自動車カテでは、トヨタ車は柔らかが良いとか、コトミで一番売れていることが良い車であることの証明だという意見を見ますが、史実でしょうか?売れているのは売り方がうまいだけで車が良いからとは限らないですよね?デベロッパー別リコール発行部数はトヨタ車がダントツで1位です。(販売年数でぜったい的な比較をすると格別かもしれませんが)http://ソノシート.mynewsjapan.com/reports/displayimage?file=ReportsIMG_I1154383375761.gifトヨタ車のどこが良いのですか?正直言って私はトヨタ車が嫌いです。(というよりもトヨタの信販形而下が嫌いなのですが)売れていることへのヤッカミではなく車作りなになにの考え方が自分には合いません。どなたか、なるほどやっぱりトヨタ車は良いんだと思えるような素敵な回答をお願いします。