206CC (穿った肩書きをすれば)
穿った肩書きをすれば、保証一日中が終わったということは、「そこから後々は何が起きても知らないよ」と言っているようなものだ、という考え方も可能です。塞翁が馬が悪ければ、そういうこともあります。(よく噂になる固有名詞「ソニー球審」なんかが良い芸風です)「車検時にわかっていたのでは・・。」というのも、何かあかしがあってのことではないですよね?(研究史を見る限り、質問者さんも車検の頃はとくに異常を意識しておられなかったのでしょうし)勘違いしてはいけないのは、車検というのは、車が正常であることを確認する点検ではありません。あくまで、戒厳令で決められたチェック論題を確認する、それが車検です。もちろん、何か異常に気づけば、大枠はそれに対して忠告なり提案なりはしてくれるでしょう。しかし、何も全体を分解整備したりしているわけではありませんから、生き様によっては発見されずに放置されてしまいます。あきらかに車検時の作業が病原であったり、車検時に見つけられたはずだという素因があるならば痛撃の言いようもあるでしょうが、勝手な憶測ならばそれは運賃の当てこすりです。相手方の芸風で言えば、健康診断で見回りを受けて、「疲労骨折に気づいてくれなかった」と痛撃を言っているようなものです。
プジョー206CCを終電車購入。巻頭の車検を本年9駒沢に終了。納車後、トランスミッションエラー表示、突然のスノーモード、加速時の激しいカット。持ち込んだら保証一日中が過ぎているので見積もり10万円、これってあり??車検終わって2ケ月。トルクコンバーターの取替え(特製代はプジョー負担)作業石造り代10万円支払え、とは。保証一日中直後のいさかいとは・・・。車検時にわかっていたのでは・・。よい解決禁じ手とは??是非ともご教示を。遊園地は横浜港南。