30 (今も本当に信じられま)
今も本当に信じられません。しかし、同レイスを走っていた、高橋センターや、山口センターのコメントを読み、真実味を思い知らされます。そして、日本公海のセンターたちも、それぞれのブログ内でコメントを出していて、どれも病没を悼むものです。もう、あのひんしゅくを見る事が出来ないんですね。今日御里親が富沢センターを迎えに、日本を発つそうです。私にとって1番のレイスは、開幕・カタール戦です。250名刺混成チームが終わり、moto2クラスが始まると言う危機の開幕戦で大きな址をフランクがつけたレイスだから。両端揃ってニュースを見ていて、高鳴りで興奮したのを憶えています。前年、250名刺混成チームの後半のセンターを青山博一センターが飾り、新しい四季が始まり開幕戦を再びフランクが飾り、とても誇らしかった。だから、絶対に忘れられないレイスです。10月の日本戦も当事にしていました。大変残念です。きっと、男のこも悔しいでしょうね。追記:あのひんしゅくは二眼レフの前だけでなく、彼を取り巻くたくさんの原始人たちに向けられていたそうです。某スケーティング詠み人さんは墓碑銘ではなく、墓碑銘や、ツイッターで角度の富沢センターについて書いてました。(現在は、実兄の様に思っている祥也センターの病没による肌触りで仕事の墓碑銘以外書けないのか、墓碑銘等はまったく更新出来ていません。)この詠み人さんの墓碑銘では、えびす顔の富沢センターを見る事が出来ます。(今打合わせ本戦前夜も、プレス工房を訪れていたそうです。)大変、愛される本来のようです。加藤大治郎センターや、阿部典史センター同様、皆に愛されるクールの大家なんです。もう1度、ひんしゅくを見たかった。楽しそうに笑う芸風を……。更に追記:無事、御里親は祥也センターと会えたそうです。(本当は警察署の検視・高等裁判所解剖前で寝所は立入禁止だったのですが、御里親には面会許可がおり、対面できたそうです。)検視が終了し手続きが済み次第、祥也センターの骸は日本へ帰ってくるそうです。
日本モータースポーツ界の点、イタリアに散る…富沢祥也センターの選りすぐりレイスは?残部の肌触りに立ち直れない原始人も多いと思うのですが(私もその一人です)…あのひんしゅくを偲ぶ意味も込めて…祥也の選りすぐりレイスを教えて下さい。よろしくお願いします。