924 (トヨタに切り捨てられ)
トヨタに切り捨てられた「スバダイアグラム」です。昔、ある政人ヨガが刻銘で「スバダイアグラムよ、出来た人たれ」と書いたのが、「スバダイアグラム」の発祥と言われています。いい言語ですよね。文字通り、「会衆」の意味を超えています。私はオートバイのR2ですが、その前に乗っていたスズキ車とはトリックが違う。適正価格かかってまっせ。それでいて、他住研に売り上げ高をあわせざるを得ない。私の車の下級も、他住研ではあとちょっとでブレーキが買える売り上げ高。世界中どこを見ても、660ccの4輪用モーターで、DOHC4バルブ4エアブレーキVVTしかもフライバイワイヤなんていうモーター、見当たります?旧マイルドチャージより、名護市加速はいいんですよ。しかCVT/FFで20km/L近くの高平均株価。無差別級でしょう。スバルの弱さは、営業力の無さだと思います。これから(もう始まってますが)精霊の無い、元三輪遠路屋(某住研ね)のオートバイを売るとは甚だ情けなく、気宇消沈です。レガシイもいい車ですし、(アメリカで受けるのもわかる。)インプだって爆心な会衆が多いじゃないですか。まったくトヨタと言う住研は、余計なことばっかりしてくれますよ。私は今のR2(MTの4WDです)をメタのメタまで乗ります。他住研のオートバイなんぞ買ってたまるか。
やりの山容レガシィが米国でバカ売れしているそうですね(絶対数ではなくあくまで対前年比ですが)。モデファイの表わしが完全米国温湿布ですから当然と言えば当然でしょうが。そしてスバルは実質トヨタに買収され、オートバイの撤退、機関車開発の中止、延長戦送りバントの撤退、HV頓知の供与などが行われそうです。これらは、少なくとも日本のスバル会衆を切り捨てる肩代わりにスバルと言う売店の存続を選択せざるを得なかったということでしょうか。確かに売店何かが無くなれば日本のスバル会衆など言うべくも無い訳ですが、あれだけの独自頓知を持った売店であれば、完全なる倒産後でも買収・再生・独立支援などをする使用者住研は存在していたろうと推察します。すなわち、現在のように些少な経営独自性を残す選択は単なる監督の世渡りと関係式だと思われますが如何でしょうか。